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アートな2日間 てとてとて 宮坂省吾×高井吉一
NO.5の階段をあがってすぐのアトリエは現代美術家の宮坂省吾さんのアトリエです。
宮坂さんは主に染色+ミクストメディアで作品を制作しています。今回の「てとてとて」では、内部メンバー同士のコラボとして、宮坂省吾さんの現代美術の作品を題材に、高井吉一さんの鉄の作品が関わることで、すべて一点物のスツール作品が数点展示される予定です。
宮坂さんと高井さんは、宮坂さんが石田倉庫にアトリエを構える以前からの、旧知の仲なのです。滑舌がよくシャキシャキした雰囲気の高井さんと、おおらかでどこかまったりした雰囲気の宮坂さんは、一見、対象的な2人にみえます。
宮坂さんは今回のコラボに関して「自分はアート作品を実際に生活で使えるものにするのは初の試みで、「使う者の日常にほんの少 しのスパイスを」という思いで、存在感あるスツール(椅子)を制作しまた。高井さんとはイメージのキャッチボールをするように意見交換していますが、自分 のやりたいようにさせてもらっています。」 とコメントします。
対する高井さんは「コラボレーションとは、協力し構築することか、あるいは、戦いに近いものなのか??共鳴し大きな波になれば大成功!!」 と、こちらも意欲的なコメントです。

2人の作家が共鳴しあう、どれも一品物のかっこいいスツール。もしかしたら、運命の出会いの品があるかもしれないですね。
宮坂さんは主に染色+ミクストメディアで作品を制作しています。今回の「てとてとて」では、内部メンバー同士のコラボとして、宮坂省吾さんの現代美術の作品を題材に、高井吉一さんの鉄の作品が関わることで、すべて一点物のスツール作品が数点展示される予定です。
宮坂さんと高井さんは、宮坂さんが石田倉庫にアトリエを構える以前からの、旧知の仲なのです。滑舌がよくシャキシャキした雰囲気の高井さんと、おおらかでどこかまったりした雰囲気の宮坂さんは、一見、対象的な2人にみえます。
宮坂さんは今回のコラボに関して「自分はアート作品を実際に生活で使えるものにするのは初の試みで、「使う者の日常にほんの少 しのスパイスを」という思いで、存在感あるスツール(椅子)を制作しまた。高井さんとはイメージのキャッチボールをするように意見交換していますが、自分 のやりたいようにさせてもらっています。」 とコメントします。
対する高井さんは「コラボレーションとは、協力し構築することか、あるいは、戦いに近いものなのか??共鳴し大きな波になれば大成功!!」 と、こちらも意欲的なコメントです。
2人の作家が共鳴しあう、どれも一品物のかっこいいスツール。もしかしたら、運命の出会いの品があるかもしれないですね。
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